葬儀・火葬日にしつこく納骨営業をしてくる、
お骨を返してくれないトラブル、苦情増加中
お骨をなかなか返してくれない。

電話では聞いていないのに「1年の納骨契約がセット」と言われた。

ご自宅返骨を伝えると「みんな納骨してますよ」「自分たちで供養が出来ますか?」、中には「持ち帰ると成仏出来ない」という霊感商法的なセリフでしつこく納骨(有料)を迫ってくる(このような悪質な場合は警察にご相談下さい。)火葬に入ってから、お骨を返さないという説明をしてくる。

つらい葬儀・火葬日なのに、納骨の説明ばかりしてくる。

お骨を分骨(1つは葬儀社)してなら、お骨持ち帰りOKが出る。

ご自宅返骨を伝えると態度が急変する。

 (中には福井県の罵声を浴びせられ、約10万円を請求されたケースも)ご自宅返骨を伝えると葬儀料金が上がった。
 これらの苦情のほとんどが葬儀当日に発生しています。

 葬儀・火葬当日と言いますと、最愛のペットを亡くし大切な『お別れの日』です。精神的に1番つらい日でもあります。そのつらい日を無視し、納骨(有料)ばかり勧める行為は飼い主さんの心理を無視したものと思われます。
その他には・・・預かってもらっていたお骨を、断りもなく勝手に「土に返しておきました」納骨契約を途中解約したいのに、解約させてくれない。

中には、旦那さんが亡くなり奥さんが解約を申し出ると、「名義が旦那さんだから、旦那さんの死亡診断書を持って来ないと解約させない」と言われた悪質なケースも。納骨堂が暗く薄気味悪い。
それでは全国的にはどうでしょう? 
 ほとんどのペット葬儀社は、火葬し終わった遺骨を大好きだった自宅に持って帰ることは自由です。もし葬儀日に “ しつこく納骨営業 ” するのであれば、『事前に電話で伝える』『広告などに表記する』必要があります。


 

東 京 都


慈恵院(多摩犬猫霊園)
一般の動物愛好家から皇族を始め、政治家、著名人
までもが利用される国内最大・最古のペット葬儀社。
東京都獣医師会と連携している東京都動物霊園協会代表。
 当院では遺骨を持ち帰る、持ち帰らないは、まず施主様の、お気持ちを優先してのご案内をさせて頂いております。

 また、納骨ご希望のお施主様にも、仏教に基づき、四十九日までご自宅でのご安置等のご助言もさせて頂いております。 ご信頼、ご納得を頂く事が前提ですので、こちらから営業をかけることはございません。
神 奈 川 県


平和会ペットメモリアル
4千坪の敷地に広がる無数のお墓は圧巻。国内
最大の動物慰霊祭を行う葬儀社としても有名。
東京23区の動物の行政委託を受けていることや、
日本獣医師会の動物愛護イベントにペット葬儀社
として唯一参加している葬儀社としても有名。
 私共の霊園では、施主さまのご意向に添い、施主様のお気持ちが納得なされることが大事であるとお伝えさせて頂いております。

 施主様のお気持ちが納得できるということが、施主様のお心が悲しみから癒されることにも繋がっており、それぞれの施主様の悲しみから回復なさるお時間とプロセスは、とても重要であるということを基盤に、施主様のお気持ちを尊重して、施主様に納骨日をお決め頂いております。
兵 庫 県


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